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Uberで配車予約をする方法

Uberで配車予約

日本ではまだまだ普及していませんが、アメリカやオーストラリアなど海外ではUberがとても便利ですよね!

普通のタクシーを使うよりも安いし、行き先や金額でトラブルになることも少ないので、海外に行くとよく使っています。

私が特に便利だと思う時は、早朝の飛行機に乗る時です。

早朝便のために、4時とか5時頃に出発しないといけないのに、場所がとても田舎だったりしてタクシーなんてないし、あっても高いし、予約なんてどうやるかわからないし、どうしようとなることがよくありました。

そういう時に今ではUberを使います。そう、前日に配車予約をすればいいんです。

知らない人もいるのですが、Uberは簡単に「配車予約」ができます。

タクシーを予約するみたいにUberで配車予約をする手順

一応京都の例で説明します。場所はどこでもいいです。

全然Uberは走っていませんね・・・まぁそれはOKです。

アプリを開いて、時計マークをタップします。

上の図は英語になっていますが、まず「行き先を入力」をタップします。

そこで「行き先」と「出発地」を入力します。

時計マークをタップして、配車予約の時間を決めることができます。

当日だけでなく、翌日以降も設定することができます。

決めたら、"Set"します。

実はこれで完了です!

予約が完了した時点では、まだどのドライバーが来るかわかりません。

当日の状態から判断されます。

予約状況を確認するためには、top画面の"Your Trip"をタップし、upcomingにバーを合わせると、今後の予約状況が表示されます。
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指定された時間になればUber側が自動で配車してくれます。

私の経験上ですが、だいたい20~30分前くらいになるとどのドライバーが来るか決まり、ピックアップ場所に向かってきます。

予約時間を設定してはいますが、10分程度遅れることはしばしばあります。

また、早朝だったりするとドライバーが寝落ちていたりして、遅れることもたまにあります。

なので、少し余裕を持った時間設定をすると良いでしょう。

小さなトラブルはなくはないですが、自力でタクシーを予約したり、シャトルバスを予約するよりもハードルは低いと思います。

Uberで領収書を出力

Uberでは、領収書を出力することができます。

Uberの使用後、時間が経つと領収書が設定したメールアドレスに送られてきます。

 

 

合計額、乗車料金、手数料、ドライバー名、などなど記載されています。

 

ただし、基本的に現地通貨での支払額が記載されますので、日本円での記載はありませんので、そこは注意です。

ぜひ、お試しください!

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